2009年 04月 01日
先の見えない事にびびっているなかれ。
自分自身積み重ねてきたことはかわらない。
押されている背中を感じよう。
出会いに関しては、当りしか引いたことがない!
どっからでもかかってきなさい。
自分自身積み重ねてきたことはかわらない。
押されている背中を感じよう。
出会いに関しては、当りしか引いたことがない!
どっからでもかかってきなさい。
# by muse830 | 2009-04-01 00:48
|
カテゴリ
以前の記事
2010年 08月
2010年 02月 2010年 01月 2009年 11月 2009年 07月 2009年 06月 2009年 04月 2009年 02月 2009年 01月 2008年 12月 2008年 11月 2008年 10月 2008年 07月 2008年 06月 2008年 05月 2008年 04月 2008年 03月 2008年 01月 2007年 07月 2007年 05月 2007年 04月 2007年 02月 2007年 01月 2006年 11月 2006年 10月 2006年 09月 2006年 08月 2006年 07月 2006年 06月 2006年 05月 2006年 04月 2006年 03月 2006年 02月 2006年 01月 2005年 12月 2005年 11月 2005年 10月 2005年 09月 2005年 08月 2005年 07月 2005年 06月 お気に入りブログ
最新のコメント
ライフログ
検索
おすすめキーワード(PR)
ファン
|
2009年 04月 01日
先の見えない事にびびっているなかれ。
自分自身積み重ねてきたことはかわらない。 押されている背中を感じよう。 出会いに関しては、当りしか引いたことがない! どっからでもかかってきなさい。 # by muse830 | 2009-04-01 00:48
2009年 02月 19日
ぼっこり
無力さ、自分への憤り、自信喪失 無知で自信過剰で、ロースペック 最悪な事にひがみまで出る始末 自分はなにが出来るんだろ どうやっていきていけるんだろう どうしたら自信を持って人様から金をもらえるのか。 # by muse830 | 2009-02-19 21:18
2009年 01月 27日
んー!
集中力欠如+デッドライン走行 がっつり! とりあえず手続き関係が先だと思う。 けど、プレッシャーは卒制 けど、プライオリティは諸手続きで 勝手に埋まってるスケジュールは仕事で 欲望の優先順位は寝る事だけど そこは食う事でカバー んーもう!!!!! # by muse830 | 2009-01-27 05:03
2008年 12月 05日
自分を中心に据えて世界を覘いて
けれどその視点は自分が動けば動くもの。 目をつぶったところでその場所は変わらない。 ならば 一周ぐるっと見回して 高いところに登って そこから自分が生道を見つけるのだ。 認めてくれる人間はいる。 改めて実感。 感じるのだ。つながるのだ。 理屈を超えた、彼が閉ざしたタイミングを超えた その内臓を持ち続ける。 形に出来る人間まで、後少し。 顔を作るだけだ! # by muse830 | 2008-12-05 12:05
2008年 11月 20日
久々に残留でsfcの学生だということを再認識。
久々にデッドラインをドライブ感。 さばけてないタスク多数。 アクセス過多! クリティカルパス! # by muse830 | 2008-11-20 03:58
2008年 10月 15日
レジェンドな落語家に似ている。
決して多くを語らない。 酒を飲んで愚痴らない。しけた面する前につぶれる。 あっさりと酒を飲む。 最近何処に自分を依拠させたら良いのか分らないので 少々毛羽立っているのかな。 今、自分が大切にしているものにしっかり根を下ろして それをもっと認められたい。 ただ、分ってもらえないのは辛い。 本当に良い音楽を、仲間と共有出来ないのはかなしい。 ただ、思うのは 北で出会った男達の背中はかっこいい。 自信たっぷりな江戸前よりも 少し曇り空な男のオーラが素敵だとおもうんだ。 というのを、クラシック飲みながら ワルツを読み終わった余韻で考えた。 # by muse830 | 2008-10-15 00:09
2008年 07月 26日
こんな日はロコフランクで涙振り絞ってダイブしちゃうんだぜ
沢山過ごした時間は無くならないんだぜ。もしくはすぐ取り戻せるんだぜ。 本当に好きなことをやり続ける奴に「そろそろ目を覚ませよ」は褒め言葉なんだぜ。 やっぱメロコアはなくならないんだぜ。少なくとも、俺と今日共に涙したやつが生きているかぎりは。 化石になったらおしまいだ。まだまだ芋洗いで揉みくちゃでどろんこになり続けるんだぜ! # by muse830 | 2008-07-26 18:27
2008年 07月 12日
故郷札幌もとても暑いようで!
こちらも明日の予報はびっくりの32℃ もう梅雨明けかな。 自分ももう少しで脱出しよう。 とりあえず、やらなきゃ行けない事から。 今週末で蹴りつけよう。 すこしずつタスク減ってんじゃん頑張れ俺!! リアルあと一個 あとカテゴリ1つと8ページだぜ? そしてなんとか週末の最後は やると良い事まで出来る様に。 先週末のすべき事では 新しいカレーを習得したので みなさま、お声おかけあれ。 颯爽と作って差し上げましょう。 イエローとグリーン。 さあカレー食ってもう一踏ん張り。 このwebが出来れば、梅雨明け。 まだ待たせている皆様、もう少し時間下さい。 梅雨が明ければ 音を作ります 免許とります。 夏が来る。 来るのか? 来さすんだよね。 さて、口よりも手を動かせと。 ロシアでは口は話す所と食べるところ。 眼は見るところと読む所らしい。 頭感情爆発から急転直下情報の形而上学 書くHTML譲れん時間タスク処理完璧にコーディン 所望しよう畔で見る夜空満点 問題は後一つ形而掘り下げてフォルダを作るかどうかだ。 やっぱりWordPressかなあ。 # by muse830 | 2008-07-12 02:42
2008年 06月 21日
山の中から出ずる平和の象徴は
言葉を啄みすぎてまるまると太った。 飛べなくなったなった彼は、裸になった。 平和の象徴は、傷つける事を嫌った。 けれども満腹になった彼は、鏡を見る事をしなくなった。 裸になった彼は、自分が羽ばたけば飛べると信じている。 全ては自分の羽の行いだと。 風の神様はまだ、怒らないでいる。 楽園にはいつしか旗が建てられる。 英雄のごとく、高らかに歌を謳う。 その突き立てたものは、ただのナイフだとも知らずに。 黄色の楽園にも、旗が建てられる。 楽園は、国という墓になる。 その墓標には名前が彫られるでしょう。 しかしその黄色という色を私たちは知った。 いつか、この石だらけの原野は 一面黄色い花が覆い尽くし、蜂と蝶が舞踊る。 その黄色は、やがて地球のリズムになる。 その時彼は、自分の羽で織り上げた旗が ただのナイフだったと知る。 その麻縄が、自分の首に巻き付いているとも知らずに。 きっと、風の神様は彼に北風を吹き付ける。 そしてやっと、首をもがれ返り血を浴びた真っ赤な自分を見るのだろう。 楽園の住人は決して怯えない。 ナイフを持った彼の、その握りしめた手に光を差し伸べよう。 そのナイフは、翻弄された私たちが研いだのだから。 楽園に言葉は必要ない。 楽園は太陽の光で黄色く華やぐ。 住人達よ、どうか忘れないでいよう。 この世界には黄色の楽園があったことを。 そしてまた、この街を黄色く塗り上げよう。 # by muse830 | 2008-06-21 05:47
| |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||